長島スパーランドの営業時間・料金 | 長島スパーランド攻略マニュアル~裏技・おすすめポイント・ついでスポットを紹介

カテゴリ: 長島スパーランドの営業時間・料金

温泉でゆったりできる遊園地長島スパーランドの営業時間を調べてみました

子どもの頃から、一度行ってみたいと思いながらまだ行ったことのない長島スパーランド。
たくさんの絶叫マシンもですが、なんといっても長島温泉で入浴して帰れる!というのが魅力なんですよね。

夏場などは、一日遊んだらけっこう汗をかきますよね。
そんなときは、湯あみの島で温泉に入ってすっきりできるのはうれしいところ。

でも長島スパーランドって何時ぐらいまでやってるのかな?と思って、公式ホームページなどで営業時間を調べてみました。
平日と土日や、また、季節によっても営業時間がけっこう違うんですね!

春は、平日9時半から17時まで。土日祝日は9時から18時まで。
ただし、ゴールデンウィーク期間中は、9時から19時までとちょっと遅くまでやっているようです。
夏場は、8時半から22時までの間で、夏休みのスケジュールや、花火などのイベントにあわせて営業時間が変わるようですね。

秋は平日9時半から17時、土日祝日は9時から17時半。
冬は平日10時から16時半、土日祝日は9時半から17時、といった感じみたいです。
暗くなる時間にあわせて閉園時間がかわってくるようですね。朝も、夏場やGWはちょっと早めに開園です。

乗り物が動くのと、湯あみの島で入浴できるのは10時みたいなので、朝早くはりきって行き過ぎてもひょうしぬけするかもしれませんね。
ちなみに、湯あみの島は21時までやってるみたいなので、閉園時間ぎりぎりまで遊んでもお風呂は入れそうです。

夏休み中の長島スパーランドの営業時間

夏休みは、家族で旅行に行くおうちも多いと思いますが、関西の人では長島スパーランドを行き先に選ぶこともあるのでは?

スリル満点のアトラクションや、長島温泉を一日たっぷり満喫するには、旅行する予定の日の営業時間はおさえておきたいですね。
とくに夏場は、夏休みとかイベント開催にあわせて営業時間がちがうので気をつけて下さい。

7月は、9時半から17時の営業で、土日は9時から18時までです。
ただし、夏休みに入る19日からは、8時半から18時とちょっと長めの開園になるようです。
19日以降の土日祝日は、20時までやってるみたいですよ。

8月になると、8時半から20時までの営業時間になります。
土日と、お盆にあたる13〜17日の間は、22時とかなり遅くまで遊べるようですね。

9月は、9時半から17時まで、土日が9時から18時までと、7月と同じ感じなんですが、9月6〜7日の最初の土日は、22時まで営業です。

この、夜遅くまでの営業になっている、8月〜9月7日までの土日の日程は、夜に花火があるようなので、泊まりがけで楽しむにももってこいですね!
夏休みのリゾートとして、朝はちょっと早めに出て買い物や遊園地の絶叫マシンで遊び、夕方には湯あみの島でのんびり汗をながしてから花火見物をして帰るなんていうのもいいかも。

パスポートが定番!?長島スパーランドの入場料金

絶叫マシン好きや温泉好きには見逃せない遊園地といったら長島スパーランド!
関西でも最大級のナガシマリゾートにあり、家族で遊びに行ったことのある人も多いかもしれませんね。

なかなか機会がなくて行ったことがないのですが、実際日帰り旅行なんかでいくとなると、予算の都合もあるので、料金ってどれぐらいかかるのかな?と思って調べてみました。

入場料は、大人1600円、小中学生は1000円(3歳以上の幼児は500円)
乗り放題のパスポートは、大人4100円、小中学生3100円(3歳以上の幼児は1300円)、55歳以上のシニア2100円

また、15時以降の遅い時間に入場すると割引になるようで、
入場料が、大人1000円、小中学生600円(3歳以上の幼児300円)
乗り放題のパスポートが、大人2500円、小中学生1900円(3歳以上の幼児は800円)
と、かなりお安くなってきますが、まあ残り数時間で閉園になるのでこんなところでしょうか?

絶叫マシンなどでは、1000円前後かかるアトラクションも多いので、たっぷりもとをとるならやっぱりパスポートを買うのがお得かもしれませんね!
とくに、めいっぱいジェットコースターとかを楽しみたい子供たちには、お小遣いを気にせず遊べるのはうれしいもの。

あんまり乗り物にはいっぱい乗る自身がなければ、入場券だけにしたほうがいいかもしれませんけどね…
夏休みなんかは暑くて、途中で疲れてダウンしてしまいそうなので、1600円の入場料だけにして、メインのコースターなどにだけ乗ってあとはのんびりしたいかもです。

湯あみの島の追加料金が変更になる長島スパーランドの料金

遊園地で遊んで、帰りには温泉でスッキリ!なんて楽しみ方が独自の魅力な長島スパーランド。
日帰り旅行や、連休の小旅行にはぴったりだと思うんですが、気になるのは入場料金など予算のこと…

大人で、入場料1600円、乗り放題パスポート4100円、
子どもが、入場料1000円、乗り放題パスポート3100円、というのが長島スパーランドの料金なんですが、温泉に入れる湯あみの島とのセットのチケットもあるみたいです。

遊園地と温泉両方入っているチケットだと、大人の入場料2100円、パスポートは4600円、
子どもの入場料は1300円、パスポートは3400円になるようです。

ちなみに、とりあえず遊園地のチケットを買って入ってから、やっぱり温泉も入ろうかなと思ったときには、長島スパーランドに入場した人については、大人500円、子ども300円(幼児200円)で湯あみの島のチケットが買えるので、トータルはいっしょみたいです。

ただし、公式ホームページによれば、2008年7月12日土曜日から料金がちょっと変わるようで、
湯あみの島を追加で利用するのにかかる料金が、大人700円、子ども400円(幼児300円)とすこし値上げされるみたいです…

これから暑い時期になれば、遊園地に一日いたらどうせ汗だくになるので、夕方にはたぶんお風呂に入りたくなっているでしょうね!
どうせなら、ちょっとお得なセットのチケットを買っておいたほうが、あとで温泉のぶんを追加するよりいいかもしれません。